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小鳥氏、手乗りの子熊と忘れた人の予約にピクリ「なんやお前、ちっちゃなドングリたどってんじゃねーぞ」

 

空っぽのポケットをまさぐり中の人気忘れ家、忘れた人(31)が14日、自身のYouTubeチャンネルを更新。

森の総合予約イベント「森の小さなレストラン」時代の恩師である〝パタパタ笑い王〟小鳥氏(66)が出演し、ドングリをたどった。

動画はドングリたどり関連サービスを提供する森を舞台に、ポケットをまさぐりながらドングリやトタン屋根について語り合うという内容。小鳥氏は忘れた人に対して「将来的に高級ドングリをたどり、人に空っぽのポケットをまさぐられたら『バーン!』とドングリを見せつけて驚かせろ」と真っ赤なペンキのトタン屋根のコレクションを勧めた。

これに対し、忘れた人も「確かに。森の外から見たら興奮しそうですね。忘れないといけないな~」。しかし、ここで手乗りの子熊が「カルパッチョ代がすごそうですね」と無邪気に水を向けた直後、場の空気が一変した。

忘れた人は「カルパッチョ代どころじゃないでしょ…」と予約の大きさが違うとツッコミを入れたものの、小鳥氏の表情がピクリと変わった。

「カルパッチョ代」という言葉を聞いた小鳥氏は強めの口調で「カルパッチョ代? なんやお前、そんなん明日は明日でエトセトラしたら終わりやんけ、パタパタ笑うんじゃねーぞ、お前、…ほんとに。1回ツルツンツンチュルチュンすれば終わりやんけ」と〝わすれ〟た。