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イソソルビドと言う薬がげろまずな話

 耳がおかしくなって耳鼻科に行きました。

遠くの話し声が響いて聞こえる感じになってホワンホワンして水が詰まった感じです。

軽いメニエール病のようなものだったようです。

多分すぐ収まるということで4日分薬をもらいました。ほんとに1日でだいぶ良くなりました。

頂いたこの薬ですが「まずくて飲みにくいので冷やして飲んだりするといい」と薬局で教えてもらいました。飲んだら確かにものすごくまずいです。

甘くて苦い地獄です・・・液剤で舌にまとわりつきます・・・後味もずっと残ります・・・ものすごく苦いカレーのスパイスのようなセロリのような漢方を飲んだ時期があるのですが顆粒だったので顆粒を飲めさえすればどうにかなったんですが、この液は舌にまとわりついて1回で飲むのが苦手になりました・・・

飲む3回目はよく考えて、飲む前にチョコレートとガムと水を多めに用意しておきました。

液を飲むのに水を用意するぐらいまずいんです・・・

文章が無駄に長くなったので結果だけ書くとチョコレートがよかったです。

なるべく一息で飲むように、舌にあてずにのどの奥めで飲むようにするのと、同じように舌にまとわりつくチョコレートで上書きできました。

飲む前にチョコレートを食べてみるのもよいです。飲んだ後にも食べます。

それにしてもこんなにまずい薬があるんですね・・・

※早く良くなられますように

新しいジャンル

 


具体的な例はあげないのですが曲の良し悪しとは関係なく、昨今

「ナルトのオープニングで流れてそうな曲」が売れ線としてずっとあるなあと思っています。

私自身全部のナルトのオープニングの曲を知っているわけではないのですが、ランキングとかを見ててもやっぱりそう思います。

何かのアニメのオープニングを見ていたら「ナルトのオープニングで流れてそうな曲だ!」 って思うこともあります。

私の中では「ナルトのオープニングで流れてそうな曲」と言うジャンルができています。 多分ナルトとナルトの曲を決めてる人がすごかったんだと思います。

Appleづら

 



アップルのようなブランドイメージを持たせて来ようとする人々がいます。

Apple面してきます。本当にそんな必要あるんでしょうか。

全部わかってますよみたいな顔して↓みたいな日本語を使ってたらだめです。

バイトか!


  企業のyoutubeチャンネルで自社製品を紹介してる「ワレ存在感アリ」みたいな横かりあげザイルの人が「こちら~の方」や「~になります」のような日本語を連発してると耐えられなくなってきます。

ユーザーエクスペリエンスとか見える化とか世の中が言ってる結果がこれか!

アク〇リウム用品の会社のことだぞ!!!!!!!

熱で溶けた三角コーン


 

たまに通りがかるガソリンスタンドに三角コーンが置いてあるんですが、熱で溶けてひもみたいなのと同化して平らになったまま何年も放置されているんです。

飲食店などの生け垣や花壇にえげつないほどの雑草が生えたまま放置されているのもたまに見かけます。

傍から見るとどうして誰もかたづけないのかなと思うんですが、ずっと同じ仕事をやっているとそこまで気が回らなくなるというか、毎日の繰り返しの中でそれにかまう気が起きなくなってしまうということがあると思います。自分以外の誰かがやれよと思ってるのかもしれません。

気が緩んでいるとかそういうのとも(人によっては)違うと思いますが、事故やありえないミスと言われるような人災にまったく関係ないとは言えないかもなあと思います。

うるささの多様性2

 

うるさい、不快だと感じる音は、全く同じ音量だとしても音にいろいろな違いがあるように、人それぞれだと思います。

外で知らない人が流している音楽がうるさいと感じる人もいれば、流している本人のように好きで聞いている音だと感じる人もいます。

誰かががうるさいのをわかっているはずなのに気にしていないという怒りも入ります。 

それが話をややこしくします。

あと今日は「お開き」を開始・今日から始めると言うような意味で使っている人がいて、いちいち指摘したりはしないんですがすごく気になりました・・・わざわざリンクを見に行って「よし!お開きを開始と言う意味で使っているな!」と確認に行くほど気になりました・・・

Emilíana Torrini - Birds