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今見なおしても不安な気持ちになる音楽(※私が)

 

※不安になるかは個人差があり、不安になることが悪いというわけでも音楽が悪いという意味ではなく、良いです。 3つとも以前投稿した動画です。


 Chad VanGaalen - Molten Light [OFFICIAL VIDEO]

こちらは直球で復讐の歌です。とにかく絵が怖いし、起きてる事も歌詞も怖いです。

「みつけて殺す」「みつけて殺した」 

  以前書いた投稿↓

 https://bassajijisad.blogspot.com/2024/03/andy-shauf-telephone.html

 


Bicurious | Audiotree Worldwide 

これは音楽タグを見返していて本当に不安になります。

↓可能であれば動画を見た後に読んでほしい感想 

今見ても、とにかく真ん中の人がバンドのボーカルをしていそうな、驚異のバンドのボーカル顔なんですが、 歌うのか?歌うのか?え帰った!!!!という気持ちに見てみてなってほしいです。どうも、このグループは2人組でメンバーでさえないようです。

 曲も暗い感じではないのになぜか不安になります。

 以前書いた投稿↓

 https://bassajijisad.blogspot.com/2021/07/blog-post_14.html

 


  
Hatari - Full Performance (Live on KEXP) 

めちゃくちゃサングラスが細い!!!!!!!生まれてからこれまでこれより細いサングラスを見たことがない!!!!!細すぎる!!!!!!!!!!!
曲も聞いているとのどがムズムズし、不安になってきます。

以前書いた投稿↓ 

https://bassajijisad.blogspot.com/2020/06/blog-post_4.html

静凛さんのKenshi配信が超面白いです。(日記)

最近はディアブロ4をやりながらにじさんじの静凛さんのKenshi配信をずっと見ています。

かなり癖のあるゲームなのですが理解も早く、Kenshiを1からプレイされているのを見るのが、こんなに楽しいとは知りませんでした。

やっぱりホーリーネーションはどうしようもないなという感じです。

にじさんじでは葉山舞鈴さんも超尊敬しています。

お二人ともゲームに対する向き合い方がそれぞれ本当に素晴らしく、かっこいいなと私は思います。


 

 

「比喩表現抜きに」という比喩表現をみた(日記)

まったく何も調べずに書いてしまいますが

この、バーバリアンっぽい人の鎧が一瞬網タイツに見えるおそろしい錯視はわざとなのか、不可抗力なのか、話題になっていたりして有名なのか、そもそも私の目がいかれててそう見えるだけなのか、このゲームをやったことないまま、知らないまま投稿します・・・!

ストアページ(基本無料のクリッカーゲームです)

https://store.steampowered.com/app/627690/Idle_Champions_of_the_Forgotten_Realms/ 

 

やったことないゲームといえば最近Slay the Spire 2がすごいなとおもいます。

個人的にはカードゲームでオンラインcoop対応という考え方も素晴らしいなと感じます。 

やったことないのにすごいなと感じます。

本当に一つもやっていないのにすごさが伝わってきます。 

やったことないのに書くほどなんだと思います。 

本当にやってないので申し訳ないです。

私を構成する9つの数字

 


・0

ほぼ毎日使う。見ない日はない。

・1

普段使いに便利。こちらもほぼ毎日使う。

・2

こちらも毎日使う。1より倍もでかい! 

・3 

1引いても2も残る!もう書くことがない! 

【アクアリウム】アメリカのアクアリウムショップの売り上げベスト10を見た(日記)

 

Aquarium Co-Opさんはアメリカのアクアリウムショップ、ネットショップであり、店主のコーリーさんはアクアリウムショップユーチューバーとしても有名です。

動画を見ているとネイチャーアクアリウム的な、やや(?)見た目重視のアクアリウムより、ペット飼育(生物中心)としてのアクアリウムを重視されていることがわかります。

売り上げベスト10がけっこう日本と違ってて面白いなーと思いました。(日本で、実際どの魚が売れているのかは知らないですが…)

All delusions are equal(日記)

 


・新常識のほとんどを忘れた

毎日何かの新常識が作られ、毎日何かの業界で革命が起きるといわれて新時代がくるといっていますが、 こちらとしては、いつまでもドングリをたどってやろう!という意気込みを持っています!!

 

・「そこ」が多い人への警戒感

「そこ」 「そこに」 「そこじゃない」 「そこは」 「そこから」 
など、話しているとき「そこ」が異常に多い人がたまにいます。

天才のような感じをだしている人も「そこ」って必要以上に言ってる時があるのでこれは時代の雰囲気によるものでもあると思うのですが、 とにかく人々はそこといいます。

「そこ」という言葉になにか「知りし者」のような語感が今はあるのだと思います。

 

 

「そこ」の多い人がいると思って生きていると、結構いますのでぜひ思ってみてください!

気になり始めたら自分に「そこ気付いちゃったかー!」 って言うといいかもしれません!

 

・後から文字を太くしたほうがいい 

先に文字を太くして書き始めるとそのあとに書いた文字が全部太くなります。 

【アクアリウム】エビの飼い方の動画ですがアクアリウムをやるうえでとても参考になります

 

【※注:エビの死体のサムネイルなので小さめにしています】

急に話は変わりますが、この動画はとてもいいなと感じました。
できるだけ基本、常識に沿ったことを言われていて、個人の体感、独自のメソッド、裏技などが含まれていない(プロモーションは少し含まれていました)という点で、始めたばかりの人には本当に勉強になる動画だと思います。

(※このような説明をしている方がほかにも多くおられるかもしれませんが、単に私がそれを知らないだけだと思います。) 

現在英語圏のアクアリウム動画界では、水替えをしないほうがいい派閥が緩やか(?)な論争を巻き起こしているようです。

アクアリウムは人や地域や水質や気候や環境での違い、世話のしかたの違い、向き合い方の違いなどいろいろな要素が絡み合い、同じように育ててもうまくいく場合といかない場合があります。

同じ日本内でもいろんな環境の違いがあるように、硬水、軟水の地域などいろんな違いがあります。

いろいろなその違いが狭い水槽の中で、狭いからこそ、プロと呼ばれる方でも極端なことを言い始めたり、いろいろな見解の違いを起こしているわけですが、私としてはそれができるだけ排除されていてとてもいいなと感じました。(もちろん、これも私個人の見解にすぎませんが!!!!)

自分の水槽で作られた環境で長い間飼えたからといって、完全に循環がうまくいったと思っていても実際生き物にとっていい環境がずっと続くかはわからないということがよくわかりました。

英語ですがこの動画は自動翻訳で見ても多分わかります。おすすめです!

ボフィルムはバイオフィルムのことで、戦車は水槽のことです! 

Wasps Knot Tall Kay Bee スズメバチは、結び目なき高き崖のミツバチ

 

    ※追記:Q:なにこれ?A:以下のでたらめ英語を音声読み上げしたのが↑の音声です!

Ah knot tall Saggy Sigh toe, Key boot soon kite sigh day, You tame us!
Rear you wall, Mow chill on, oh whack are you death neigh?
A nutter got Me know, oh Corn now Wooler was a Dumb she,
Say boo day tour, oh Hook eye sheet a color death!
Coke go no June bee, oh Sheet oh eat stay, Cool a sigh.
Chai key uchi near, You tame us. Sigh bun mow, Oh coach mass.
Sigh bun show neat mow, Mon doe moo your day, Cut e more eye mass.
Eye shall you no June bee mow, Sheet oh eat stay, Cool a sigh!
Ah knot tower, Come buy shah death!
Came me show any, Boots come marlin, Ten any me any, Sheet oh eat stay, Cool a sigh!
Eat death neigh!

背の低い、垂れ下がる溜息を抱いた君、
空へ放たれる凧のような溜息。
君は僕らを飼い慣らす。
壁の背後、静まりかえる場所で、君は死の隣人と語らうのだろうか。
狂人が僕を見つけ、羊毛の森に、物言わぬ彼女が横たわる。
色彩の死を綴る、不気味な旅の記録。
六月の蜂が、冷たい溜息を噛み締めてゆく。
茶が熟す場所で、君は僕らを飼い慣らし、
馬車は溜息を乗せて、音もなく過ぎ去る。
月は何も与えず、ただ瞳を切り裂く。
僕は君の、蜂のいない溜息になろう。
結び目のない塔で、死を買いに来るがいい。
なめし革の工場で、カジキを追うブーツの夢を。
死を喰らう、隣人よ。