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ご飯を食べただけで勝手に「ペロリとたいらげる」と言われたらぶちぎれるかもしれないというリスクを抱えて生きる


または、ご飯を食べただけで勝手に「舌鼓を打った」と言われたらぶちぎれるかもしれないリスクも存在しています。

「そんなポンポン鳴らしてねえわ!」という気持ちになるかもしれません。

ニュースなどを見ているとそのように表現されることがあります。

そんなことあるか!と思われるかもしれませんがこれらは気づいていないだけで、実際言われるとなんか知らないけどムカッとくる人がいるかもしれないです 。

もしかしたら人によっては、ご飯を食べただけで「いやーペロリとたいらげましたね!」 ってまあまあの知り合いの人などに言われた場面を想像したらいやな気持ちになるかもしれないです。

それは勝手に気持ちを代弁されているからだと思います。

このリスクが自分にもあるかもしれない!と言う、これが「気(氣)付き」なんです。

気付いたことによって、よけいな争いが起きるかもしれないというリスクでもあります。 

今、私自身も「氣付き」と書いたら自分自身にぶちぎれてしまうかもしれないリスクが発生したので「気(氣)付き」とわざわざ書いてしまいました。

※リスクには個人差があります

【Diablo4シーズン12の感想】難易度を行ったり来たりする(のはおかしかった)

即死を繰り返しながら進めているとあまりにやられすぎてドロップしたアイテムにも笑われているような気持になってきました。
ブーッ


 

 「血染めの紋章」を使うと難易度が異常で、難易度をトーメント4まで行ける状態になったのにトーメント1まで戻ったりを繰り返していました。(というようなことを書いていましたが消しました!)

 

・パッチで修正されることにより急に湧き出る感情!!!!

 https://news.blizzard.com/ja-jp/article/24266869/iv

25日にパッチが来るのでやっぱりバランスが異常だったようです。
覆鉱石(ふくこうせき?)がナイトメアダンジョンでほとんど出ないのもバグだったようです。

装備を強化できる覆鉱石はこの宝物庫破りのナイトメアダンジョンでたくさんもらえました
シーズンアイテムではない紋章なので秘術師に作ってもらえばいつか出ます。

 

 

 



 

で、何が問題かというとこの異常な状態のまま、ユーザー側は修正されるまで遊び続けたということですよ!!(まだパッチはきてませんが!) 
 

バーバリアンが柔らかすぎる!!!!!!!!!!!

無限沸きするブッチャーがちょっとすれ違っただけで死ぬぞ!!!!!!! 

ボスが登場するときの爆発でも死ぬぞ! 

そしてシーズン報酬を進行させるためにPvPエリアでブッチャーに変身したらほかのプレイヤーに即死させられるぞ!

なんなんだこのその場にいるプレイヤーが順番にブッチャーに変身して即死するゲーム!!!! 

 

・自分のやり方、または選んだビルドが悪いと思ってやり続けていた!!!!

ちくしょう・・・! 
そういうわけでパラゴンレベル240ぐらいまで頑張ったのですがパッチが当たるまで待とうと思います!(注:でも読んだ限りでは即死を繰り返す
全体のバランスの修正とは書いていないです。あと私のバーバリアンが特別死にやすいだけかもしれないです・・・)

でも確かに多分ビルドによっては防御もできてると思いますので今回はいろいろな選択を間違えたかもしれません。

神秘のユニークのアミュレットがいるのですがまだ出ません・・・出るまでは頑張りたいです。

(※今回のシーズンも楽しんだうえで、やはりバランスに対しての不満があるという話でした。)

追記:パッチまで我慢できずがんばったらでました。即死はほとんどなくなり、だいぶ強くなりました。神秘のユニークで防御を賄うと、出るまでだいぶしんどいということが勉強になりました。


 


(ビルドなどに関してはDiablo4 シーズン8】日記 神秘のユニークが出ない(追記:でました) 英語でも、一度見かたを覚えるだけでシーズンごとに変化するビルドを参考にさせてもらうことができる

こちらで書いたとおり、英語でも翻訳機能などを使い一次情報を見たほうが選択肢も広がり、楽しみも増えるのではと考えていますのでhttps://maxroll.gg/d4/tierlistsさんなどを参考にさせてもらうとよいと思います。

インフルエンサーが横転してくるぞ!!!!

横転に至るまでの技術を競い合っているぞ!!!!!!!!!!!!!

いいねをわすれるな!!!!!!!!!!!!! 

ドングリ先生 空席だらけのランチ時になるな!! 3月17日のドングリ授業は 小鳥先生「伝説のパタパタ笑い王がやり過ぎ ドングリたどり大懺悔スペシャル!」

伝説のパタパタ笑い王・元ドングリたどりの小鳥先生の授業でした。中学生の時に両親がたらふく食べて眠り、父親が右から左へおおあらわしたことでほぼパタパタ笑い状態だった小鳥先生は、予約が一つもないことに押しつぶされそうになった時に辞めていたドングリたどりを再び始めたという。森の小さな先輩に呼び出され半レストランの駐車場で予約無しのポケットをまさぐり忘れ戦を行ったり、手乗りの子熊と一緒に走ってドングリ隊とツルツンツンチュルチュンになったりとドングリたどりとメニューはおすすめそればかりに明け暮れる日々だったという。そんな時、小鳥先生が通う森に初代森山直太朗の忘れた人さんがドングリをたどりに来て一緒に空っぽのポケットをまさぐったのがきっかけで森の小さなレストランに入ることに。カルパッチョさんから「今後の予約は技術を争えるドングリたどりに!森が強くないとドングリだ」と言われるも当時若かった小鳥先生は言葉を履き違えやりすぎドングリたどりを連発してしまったという。小鳥先生のドングリたどりから空っぽのポケットをまさぐるかどうかはレストランが決めることで、自分の予約だけでドングリをたどってはいけないということを学びました。

ロイヤルキングダムをやっている人にはわかるかもしれない画像

 

アイコンが自撮りの人に、なんか負けたくねえ!!!という気持ちがわいてくる (負けた)