全体的にいまいちしっくりこないつっこみを心の中でした話をする

 


※注:そんなに的を射ていない!

 

 買おうと思った商品をネットで検索すると、動画がヒットしてそれをみてみると

【徹底比較!○○はこれ一択!】というようなことが書いてあり
なるほどなーとコメント欄を見ると

「さすが○○さんはどれを使っても上手。弘法は筆を選ばずだね。」
って書いてありました。

いやいやめちゃくちゃえらんどるやんけ!!!!!!!!!!

Code of The Savage 体験版をやった【steam Nextフェス】


 

 https://store.steampowered.com/app/673100/Code_of_The_Savage/

奴隷船から海へ投げ捨てられたあなたは、鎖につながれたまま、過酷な手作りの王国へと流れ着く。Code of The Savageは往年の名作に着想を得たダークファンタジー・オープンワールドRPG。探索、サバイバル、NPCとの交流、そして選択の結果が、あなたの道を形作る。

のだそうです! 

体験版が来ていましたのでやりました。ドット絵で見た目が好みです。 

10年間一人で製作されているそうです。

このタイトルはアメンバー限定タイトルです(※嘘)



 やはり、この世のすべて、神羅万象、万物、すべての物事にいわゆる「アンチ」がそれぞれいると考えられます。

そうじゃないと起こっていることに説明ができないです。
左足の中指の爪のアンチもきっといます。

龍角散ののどすっきり飴の白い部分のアンチもきっといます。

すべてのひらがなにそれぞれアンチがいます。

そうに違いない… 

ナルシズムが爆発して恩着せがましくさえ感じ、反感を買う


今回のシャウエッセンさんのように 

「我々はこんなに能力があって、こんな努力を自分達や世の中のために行っています」

の見せ方を間違えてしまい、見た人の一本あたりの重量を増やし、肉感をアップすることがあります。

 

「意識高い系スタートアップ」アカウントみたいな雰囲気を放っています。 

「意識高い系スタートアップ」が大好きな語尾「て。」が見られます。
色気を出さず本当に正直に報告したら多くの人は「仕方ない」と一本あたりの重量を増やし、肉感をアップしたはずです。

実際、企業努力はかなりされて一本あたりの重量を増やし、肉感をアップしたに違いないのですが、見せ方次第だったと思います。
 

「逆に感謝されたいぐらいのナルシズム」

これは生き様として持っていてよい心だと思いますが、他人に見せてうまくいくかは別の話だなと一本あたりの重量を増やし、肉感をアップしました。

そんな私の気持ちを本日、ブログに掲載しています。 

インフルエンサーの皆さん、三角チョコパイ食べてますか?

または買えなくて「横転」してますか?

でも、ただ横転だけなんてしたくなくて。一本あたりの重量を増やし、肉感をアップしました。インフルエンサーに勝ったことはないです。 

 

(※特別な意味を持っていない文字列だと思っていただけるとありがたいです。) 

急に偉そうな文体で語尾に「なんじゃが」って書いてる人が目に入ってうわなんだ!と思ったら歴史上の人物なりきりアカウントやんけ!!!(ズコーーッ!!!!)


 

 急に偉そうな文体で語尾に「なんじゃが」って書いてる人が目に入ってうわなんだ!と思ったら歴史上の人物なりきりアカウントやんけ!!!(ズコーーッ!!!!)

『行間を読みたくないのではなく!!行間読んでねと言わんばかりのテンプレートのやつの行間を読みたくないんだ!!!!!!!!』


 

「○○については…うん、まあ…うん。」
「○○は…。あのあたりをどう評価するか。」

↑こういうの!!!!!!!おいわかってんのか!!!!!!!!!!!!!!!!!!

置き行間!!!!!! 

【奇跡の復活!!】Diablo4 日記 ピンドルスキンが出現します!!!【ダッシュ斬りしてくるガイコツ】


2でのピンドルスキン

※注意:シーズン15の要素のひとつで、次のシーズンでは出ないかもしれません。

私としてはDiablo2の象徴的モンスターの一つであると感じるピンドルスキンが復活していました!

ただの固定でいる名ありのユニークモンスターなのですが 、モンスターレベルが高いのでいい装備やルーンが期待できるんです。

町からポータルに入り、ちょっと進むと戦えるのでピンドルランとして周回されていました。

難易度ヘルについてピンドルスキン狩りができるようになったらなんとなく一人前でした。 

いいアイテムがたまに出るんです。

ニーラサック(クエストボス)を倒したらその場所へのポータルが消え、行けなくなるので倒さないのが普通でした。(Diablo2Rでは倒しても行けるはずです)