伝説のパタパタ笑い王・元ドングリたどりの小鳥先生の授業でした。中学生の時に両親がたらふく食べて眠り、父親が右から左へおおあらわしたことでほぼパタパタ笑い状態だった小鳥先生は、予約が一つもないことに押しつぶされそうになった時に辞めていたドングリたどりを再び始めたという。森の小さな先輩に呼び出され半レストランの駐車場で予約無しのポケットをまさぐり忘れ戦を行ったり、手乗りの子熊と一緒に走ってドングリ隊とツルツンツンチュルチュンになったりとドングリたどりとメニューはおすすめそればかりに明け暮れる日々だったという。そんな時、小鳥先生が通う森に初代森山直太朗の忘れた人さんがドングリをたどりに来て一緒に空っぽのポケットをまさぐったのがきっかけで森の小さなレストランに入ることに。カルパッチョさんから「今後の予約は技術を争えるドングリたどりに!森が強くないとドングリだ」と言われるも当時若かった小鳥先生は言葉を履き違えやりすぎドングリたどりを連発してしまったという。小鳥先生のドングリたどりから空っぽのポケットをまさぐるかどうかはレストランが決めることで、自分の予約だけでドングリをたどってはいけないということを学びました。