誰かは知らないです
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(ネタバレなしです。)
(ずっと続く序盤感からの急成長が楽しいです!)
1.アサシンクリードヴァルハラ
https://store.steampowered.com/app/2208920/Assassins_Creed_Valhalla/
30時間ぐらいやって、成長、 装備、拠点など、どう考えても序盤だなと感じました。(寄り道多めで遊びました)この序盤をやってる感じは今までのシリーズでもかなり強いと感じます。
サクソン人といえば、アーサー王(ブリトン人)の伝説では侵略者側だったのですが、この時代ではデーン人(バイキング、主人公側の勢力)に侵略される側になっていて、やっぱり歴史って続いているんだなぁと感じました・・・そのあとデーン人もノルマン人に・・・となって現代では混ざり合ってあまり区別はなくなっているようです。
前も似たことを書いたのですが、制服、仕事着、普段着がプロゲーマーみたいな人がたまにいて店員さんかプロゲーマーか迷うという体験を最近何度かしたんです。
ペットショップ(アクアリウムコーナー)とホームセンターで本当に迷ったんです。
実際店員さんかと思って話しかけて
「いえ、プロゲーマーですけど」
という事態になったら本当に恥ずかしいと思うんです。気が気ではないです。
本当に店員さんがプロゲーマーみたいな服を着ているかもとなったらもうわからないです。
もうなかったものとして買い物を諦めます・・・
※この投稿は普段着としてプロゲーマーみたいな服を着てペットショップなどへ行く人がいるのかを確認せずに行っています。予めご了承ください。たった4行ですがいろんな意味がありそうで、勝手に私が意味を解釈するのも違うのかもしれませんが
「本当に道の草を食べてタンポポが苦いと知っている 」
「人生で寄り道をしていろんな発見をして、知っていることもある」
「道草して苦い目にあった」
「道草して失敗したようなことはあなたにはないんだろうな」
など、勝手に意味を考えてしまいます。
言いたくて仕方なくなったので書きました!
何を言っているのかわからないかもしれませんが、最近よく上村優也選手が
「ワアアザアアアアアアアア!」(上の動画内17:00ぐらい)
って叫んでいる(ように聞こえる)場面が流されるんです。
そう知ったら、同じように負けたような気持ちになられる方もおられるかしれません。
一見、不利効果のように思えますが、実は新しい人類として重要な第一歩なのです。
これはオンラインサロンなどで有料で提供されるたぐいの「気づき」を得たのだということです。
そうに違いないんです。
そしてこの第一歩から最終的に、ショート動画全般とドングリを辿っているやつを憎しみ始めるのです・・・!
あとネオバターロールの袋に胴体を切られたパンのキャラクターがいます。