なっとう


納豆が好きなんですが納豆を混ぜた時、糸が伸びます。
これを箸で円を描くようにくるくる回して糸を切るのがなんか嫌なんです。
常に目に見えない誰かと戦っているのでくるくるして糸を切ると負けたような気分になります。
なのでいつも箸を縦に振って糸を切っています。
何と戦っていて、糸の切り方に何の違いがあるのか自分でもわかりませんがそうなってしまっています。
今日も何を言っているかわからないかもしれませんが、そういう世界観の話だと思ってスルーしていただけるとありがたいです。

湯気

たいやきを買って帰ると包んでいた紙やたいやきがしめっていることがあります。

ものすごく不快というわけではありませんが独特の不快感があります。
たいやきを買って帰ると紙やたいやきがしめっているという独特の不快感です。
王将の餃子をお持ち帰りして内側が銀色の箱がしめっているときとはまた違った不快感です。
ケンタッキーフライドチキンをお持ち帰りして箱がぐんにゃりしている時とはまた違った不快感です 。
それぞれ湯気のタイプ、生き様が違う感じがします。
だからなんだ、という感じです。


あと昨日以前の投稿が操作ミスで新規投稿になっていました。

朝礼でゲボ吐くぐらいすべる校長先生の視点を持つ2


ちょっと違う話ですが中学生の頃、文化祭みたいなので他のクラスの人たちが自分たちで作ったコントを発表していたんです。
やっぱりテレビでやっていることをパクったような感じのコントだったんですが、ほかの生徒にはけっこううけていたんです。
逆に一つも笑っていない人もいたと思います。
卒業文集でもそのクラスの人たちはやってやったなみたいなことを書いていたのを覚えてます。

やっていた人も笑っていた人も生きていく上でのラインが上の人たちなんだなーとなんとなく思ってました。ラインが何かはわからないのですが…
このままの勢いでそのラインの人たちが大人になって、そうでない人にとって地獄のような宴会芸をやったり余興というやつをやっているに違いないんです。

そのあと少し大人になって高校の文化祭でもテレビでやってる漫才をそのままコピーして全校生徒の前でやってる同級生がいたんですが、こっちはフルスイングですべっていて、私は頭の中でなんとか別のことを考えて「早く終わってくれー!」と時間を過ごしていました。
漫才をやった同級生は今でもたまに悪夢にうなされてるに違いないんです…
こちらとしては罪に対しての罰なので甘んじて受けてほしいところです…


やってる事は似たようなことなんですがみんながみんな成長してラインが下の人になったとは考えにくいです。
こっちは単純に面白くなかったんだと思います。

笑えることは多い方がいいに決まっているのですが、すべる人のおかげで自分のすべりの加減を間接的に知れたのはよかったのかなと思います・・・

朝礼でゲボ吐くぐらいすべる校長先生の視点を持つ

もしかして大勢のまえで鬼のようにすべるのを見る初めての人って学校の先生という方も多いんじゃないでしょうか?
ベテランの先生がすべってるのを見ると、毎年おんなじところですべってるのかな?と思ってしまいます。
今はわかりませんが、テレビでここまですべるのかという人が見られる番組は「オールザッツ漫才」と言われていました。
独特の空気がある生放送で、私が見ていたころも本当に怖いぐらいのすべり方をしている漫才コンビがたまにいて、みてるこっちが苦しくなるぐらいでした…
でもそういうコンビの方も何年かあとにものすごく面白くなっていて賞を取ったり、人気になったりしていてわからないものなんです。

子供のころにすべってる人を見るというのはもしかしたら大事なことかもしれません。
面白くないということを考えます。
ただ、実の親にすべり続けられると心がゆがむ気もします…
私も常にすべってるなという気持ちを持ってやっていこうと思います。

Titan Quest: RagnarökのPS4版とXBOXONE版が発売される


 

発売されたようです。
switch版は開発中に安定性に問題があるという報告が何度かあったので後日でしょうか?
(このツイートでもswitch版について聞かれていますがもうすぐ出ると関係者の方が返答されています)
もう一つのDLCのAtlantisもまだ残っています。(2020/3/31に発売されました)
未購入の方にも不具合の修正やDLC対応のためのパッチが当たっていると思います。
コンソール版DLCの仕様や日本からの購入などは、ハードを持っていないためこちらでは確認できませんのでそれぞれの判断で購入されるようよろしくお願いします。