いろんなインフルエンサーや知らない人がこぞってヘリコプターのものまねをするようなブームこい!!!!
自分なりのヘリコプターのものまねを披露してくるブームこい!
ラップバトルみたいにヘリのものまねバトルをやる動画配信サービスこい!!!
それをなかったことのように全部無視してやる!
道で見かけても無視して通り過ぎてやる!
きてみろ!!!
インターネットを逆流するためのブログ ※このブログの文章には脈略、整合性、意味がある場合と、ない場合があります。 画像、文章のコピーペーストはご遠慮ください。
いろんなインフルエンサーや知らない人がこぞってヘリコプターのものまねをするようなブームこい!!!!
自分なりのヘリコプターのものまねを披露してくるブームこい!
ラップバトルみたいにヘリのものまねバトルをやる動画配信サービスこい!!!
それをなかったことのように全部無視してやる!
道で見かけても無視して通り過ぎてやる!
きてみろ!!!
・結論
Windowsキー+ALT+B
設定→システム→ディスプレイ→HDRの設定からオンオフ、そのほかの設定ができますが、HDRのオンオフがもっと気軽にできればゲームの体験や楽しさが上がるのではないだろうかということで、オン、オフについていろいろ考えてみましたが、個人用メモを兼ねており、特に目新しいことは書かれておりませんので予めご理解ください…
Diablo4をやっているとき、HDRありだときれいだなーと感じて以来、オンにしていきたいと考えるようになってきました。
・結論
Windowsキー+ALT+B(2回目)
がHDRのオンオフのショートカットキーです。
これでHDRのオンオフが気軽にできるということに気づきました。
(※答えが出た…もう以下は参考程度でお願いします。)
あと、やっぱりゲームを起動前にHDRをオンにして、ゲーム側の設定でもそれぞれオンにしないと(多分)機能しないようです。(ゲームによるかもしれません)
例えば動画を視聴中、ゲームを起動中、ブラウザなどで何かを見ているときにHDRのオンオフを切り替えても、色がおかしくなる場合がありますのでそれぞれ再起動してみてから色を確かめます。(ゲームで試したところ、HDRがオンの状態でゲームを起動したあと、そのままオフにしたときに色の違和感がすごいです)
また、色の設定やゲームによっては逆に、HDRをオフにしないと違和感があったり見づらくなることがあることにも注意が必要です。(例:自動HDRでゲーム内のUIが輝き始めるなど)
実際にそう言っているのでそれまでではあるのですが、じゃあ1だけよかったんかなと思ってしまいます。(原点にして頂点の話終わり)
最近、とにかく「ちゃんと」って言いたい人がいます。
「ちゃんと怒られろ」って言っているのをよく見ます。
私側としてはもしも「ちゃんと怒られろ」って言われたらめちゃくちゃ怒り返すかもしれません。
そのような性能を持っています。ハクスラで言う不利効果です。
私の心臓のMODに「ちゃんと怒られろって言われたら70パーセントの確率でめちゃくちゃ怒り返す」というユニーク効果があるかもしれないです。
あと、とにかく「解像度」が高いか低いかを気にしている人も良く見かけます。
解像度を気にする人がこんなにいるのは人類が始まって以来の出来事ではないでしょうか!
そのうちアンチエイリアスとかも気にし始めるんでしょうか?
「お前アンチエイリアスがTAAレベルやないかい!」
「お前のものまねシャドウのクオリティ高すぎてFPS下がっとるやないかい!」
「水冷と空冷の温度差がえぐくて風邪ひきそう」
みたいな感じでNIPPONのGEININがツッコミ始めるのでしょうか!?
なんとなくですが、最近はあまえんぼう男子大学生みたいなノリの音楽がうけています。
こう書くと貶しているような表現になっていますが、昨今は特に、音楽で売れるというのはすごいことであって、少しだけの運も関係あるかもしれませんが、求められているものを作り出せるというのは確かな実力や魅力があってのものであるに違いないんです。
時代があまえんぼうを求めているのは、これ自体が正しいのかどうなのか私は知らないのですが、何かが起きるととにかくとどめを刺したくて仕方がない風潮によるものであるかもしれません。不信や不満や不安だらけです。
そして「最近はあまえんぼう男子大学生みたいなノリの音楽ばかりで嘆かわしい」
という感じになってきて、ますます風当たりが厳しくなり、あまえんぼうは加速、増殖していくのかもしれません。
これこそがあまえんぼう高校生の誕生へのきっかけです。
この厳しい追及や断罪の行きつくところはアカチャンであるとも言えるわけです。
ジャズやロック、パンク、EDM、ヒップホップの行き着く先はアカチャンなのかもしれません。
そしてそこから「アカチャンでもここまで甘えねえぞ!」という精神が産まれ、反逆していくのが新しい音楽であるのでしょう・・・時代は良いことも悪いことも、どうでもいいことも繰り返すのです・・・
~FIN~
※まじでうそです
https://store.steampowered.com/app/2634950/_/
首都高バトルの評価が高いです!レースゲームにおけるこのゲームの独自性は、日本の人が作った日本が舞台の公道レースゲームという点、スタッフの方の実車レースにチームを作って出場するぐらいの車、走り、パーツの知識など・・・(元気さんの公式Xアカウントの過去の投稿を見ていただけると、ずっっっと!実車でレースしておられるのがわかると思います!)こだわりをゲームとして面白くできているのが本当に素晴らしいです。
まずPCで世界に向けた早期アクセス版を作るというのも素晴らしい発想で、そして販売価格も安い!
ドライバー交代と中継端末の回収をした13号車。#GenkiRacingProject #アイドラーズ#idlers pic.twitter.com/qgcxaDjNfF
— Genki (@Genki_official) July 11, 2021
(ゲームメーカーですよね!?!?!??)
出てくる日本車の選択も日本メーカーならではの感じがします。
https://www.youtube.com/@GenkiCoLtdOfficial/videos
パーツメーカーまで紹介動画があります。
![]() |
| 1位!!! |
私は同じ元気さんが作っている剣豪シリーズが好きなのですが、 やっぱり海外でもうけるゲームを作るメーカーさんだなぁと常々思っているわけです・・・(世界でも画像と同じ日に8位でした!)
剣豪もこだわり(真剣勝負)をゲームとして面白くできているという点が素晴らしいと思います!
剣豪もうけるとおもうんですなあ・・・(チラッ)
何を言っているのかわからなかったのですが、すぐ横に椅子があって座れました…
エモートとかで座ろうとしてました…
※現在 〔検索してリンク先に飛ぶまでもなく答え書いてあるシリーズ〕が検索結果に表示されず、意図せず釣りタイトルのようになっていて大変申し訳ないです。お詫びとして投稿タイトルに先に答えを書いておきましたのでそのうち検索結果も変わると思います。
そして自分の耳を試してみたいのもあってプレミアムに入ってみたのですが、たしかに音質がよくなったような気がします。気がするぐらいでした・・・
「スポティファイ!」
って男性が最後に言うCMがあるんですが「ポ」の発音が湿った破裂音みたいな
「ス(プフォ)ティファイ!」 って言ってるタイプのがずっとあるんです。
文字で表現しにくいのですが「スプポティファイ!」
という感じなんでしょうか!もっと大げさに書くと
「プポォティファイ!」でもいいかもしれません!
それが気になって仕方がないんです・・・
CMが流れるたび 「ス(プフォ)ティファイ!」
って言うか言わないかで身構えてしまいます。
という話をしています。
駅で電車を待っているとおじさんたちが
「第1村人(笑」
「第1村人(笑」
って小声で言いあいながら自分に近づいてきて道を尋ねてきて、なんか腹が立ったという話をしていました。
あの番組の影響で、もしかしたらそんな目にあった人もいるかもしれないです。
単純に失礼ですが、それを聞いて私も腹が立ったんです。
それは勝手に「知らない人が主役のくそどうでもいい物語」のモブキャラ(村人)にされたからだと思うんです。
道に迷ったくせにです・・・
というよけいな後付けをしたら知り合いの人もさらに腹を立てておられました。