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何か面白いことがあった時見ていなくて「え?え?いま何があったの?」って聞いて面白いことが終わってから笑っている人

「○○は嫌いだけどこれは好き」と言う褒めかたはあまりよくないなと思いました。
褒める時まで何かを傷つける必要はない気がしてきました。

でも「○○は嫌いだけどこれは好き」と言うのを嫌っていて
「○○が好き」とストレートに表現する事を好いていることになります。

「〇〇は嫌いだけどこれは好き と言う表現は好きじゃないけど,
ただ好きなものを好きと言うのは好き」
と言うわかりにくいことになってしまいます。

まあわざわざ当てはめる必要はないですね・・
前に書いたこれを思い出し、漫画を書いた人はそう言いたかったんだろうなと改めて思いました。